今帰ってきたよ〜!
まさかここまで遅くなるとは…アニメの録画予約してってよかった〜。
実は親と一緒だったので、高級ディナーに行ってきたのでした。
もう何もかも高級だったね…親とじゃないとできない贅沢だわ(^ω^)
オレンジ味?のお酒(確かシャンパン)とクランベリーのジュースも飲んできました〜。
いや〜、贅沢の極みだったわ…。
待ち合わせが東京駅のとあるビル内だったんですけど、まぁ見事に迷子になりましたよね!
東京駅にさえ辿り着けなくて…電話したら見事に逆方向行ってました。
でも!東京駅着いてからビル内に入るのは全然迷子にならなかったんだ!
そこだけは褒めてほしい(`・ω・´)
東京駅遠いんだよ…でも今回で場所がわかったので、今度は迷子にならないといいな…。
まぁ、実は2年くらい前に行ったことあったんだけどね…すっかり忘れてたよね…。
新宿ダンジョンはよく聞くけど、東京駅もそうだと思う…。東京駅はなるべく待ち合わせ場所にしてほしくないな、と思った夜でした…。
何か、とある課題があってね。10月上旬くらいに課題の詳しい説明があってね。でも、特に締め切りは言われてなかったからのんびりしてたらね。
今日、10月末が締め切りですって連絡がきた…さ、最悪…。まだ何もやってないぞ…。
なんでもっと早く言ってくれなかったんだろう…具体的な日付は言われてないから確定できないけど、約1週間くらいしかないじゃんね…つらい。
しかもこれ、相方がいる課題なんですよ…1人だったら暇な時間にちゃっちゃと作っちゃうんですけど、相方がいるとなるとそうもいかないじゃないですか…うーん、面倒くさい!!
まずは連絡とるところから…いや、確か明日会えた気がするからその時にでも…唯一の救いは、その相方さんとそれなりに会えることだよね…まぁ、別に携帯から連絡とるのでもいい気はするんだけどさ。
とりあえず今日はもう許してくれ、やる気0だ〜\(^o^)/
ゼミの資料集めもそろそろ再開しないと…前回のことがあるから文献複写を考える前に色々と調べてるんだけど、もう限界かもしれない。
これであったら図書館員さんに申し訳ないんだけど、明日文献複写、頼んでみようかしら…まだ迷い中…。
明日授業までに見つからなかったら、1回頼んでみよう…そうしよう…。
今日は特に何もない、平凡な1日だった。
…いやまじで。ここで書くようなネタが一切ない。
あ、でも今日の夜はテレビが豊富でしたね!
2時間(19-21)のミステリー見て、2時間(21-23)の悪女特集のやつ見てました。
もうそういうのほんとツボだからさ…面白かった!特に悪女特集の方。
最後の悪女はただただ可哀想だった…真実じゃないしな〜。
そして今から録っておいたドラマの無痛を見る…今期はドラマもそれなりに見てるな。
ドラマはなるべくリアルタイムで見るようにしているから、今期アニメよりも見てるぞ…アニメ消化も頑張ろう。
で、無痛見てまだやってたら怒り新党も見る。水曜豊富すぎかな…(*^▽^*)ホクホク
バラエティーの中だと、怒り新党が一番好きかもしれない…最近は見れてなかったけど、無痛見始めてからその後続きで見れる感じだからつい見てしまうのさ!
怒り新党はあの時間帯でずっと続けてほしいな〜…。
連休明け一日目ってつらいね。
いや、まぁ、今日は午後からだったので、大してダメージないんですけど。
ダメージくらったのは、創作の授業で公開処刑をくらったからです。
そうです、いつぞやの課題を皆の前で読まれました…つらい…。
授業の最初に発表みたいなのがあって、そん時読まれなかったので完璧油断してました…まさか授業の最後に読まれるとは…時間が余らなければ絶対読まれなかった分つらい…つらい(;_;)
まぁ、評価は可もなく不可もなくって感じでした。
「素直な文章でいいですね」って言ってましたけど、凝った文章を発表された後にそれ言われても卑屈な私は嫌味にしか受け取れないですよ、先生…!
でも、「別に凝った文章を無理やり書く必要はないですよ。自分の文体を大切にしましょう」みたいなこともおっしゃっていたので、私、もう、いいかなって…今のままの、ありのままの自分の文体を受け入れようかなって。そう思えました。
どちらかというと、小道具を上手く使える人になりたいです。
というのも、屍者の帝国の感想で言うの忘れてたとこなんですけどね(てことで、ちょっとネタバレ入ります)。
あの、ワトソンとフライデーを繋ぐ「ペン」、つまり小道具の使い方!あれ、すっごーーーい感動したんですよね!!
最初ワトソンがフライデーにペンを握らせた理由って、「動作の確認かな?」とか「ああ、記録係だしね」って感じで深く考えてなかったんですけど、あんなサインを決めていたとは…って感じで。ワトソンは本当は、ワトソンが求めているフライデーが帰ってきたのか、ペンで確認したかったんだな〜って思うと…ね?切ない…。
多分また最初のシーン見たら、私感極まると思う…てか、ペン握らせてみた後のワトソンの表情とか動作とか全然思い出せないから、冒頭だけもう一回観せてほしい…。
そしてだからこそ!フライデーがあのサインを返した時は、何かもう、ぶわぁーー!って感じで…何かが心の中に溢れてくる感じで…(;_;)
今となっては、何でフライデーがあの動作をすることができたのか謎ですわ…体は覚えてたってやつのかな…。
まぁ、そんなこんなで、私は小道具使いになりたいわけですよ!文体直せそうにないなら、中身で勝負しよう!みたいな…あ、いや、ごめんなさい…そんな壮大なことは考えてないです…。
何はともあれ、今日も勉強になった1日でした(まとめ適当…)
連休最終日。
屍者の帝国を観てきましたよーー!
感想を一言で表すなら、「想像してたよりグロイ!エグイ!壮大!の三拍子だった…」
そして!話の半分も理解できていないような奴がこの先好き勝手に感想していますので、ご注意を<(_ _)> ※ネタバレにもご注意!
もう一回言っちゃうけど、話の半分も理解できなかった…けど、知りたかった言葉(フライデーの独白)は聞けたのでよかったな〜と思います。「ありがとう」っていう感謝系でした…私はもうそれが聞けただけで満足だよ…(^ω^)
何だろう…感想って感想ができないな〜…。
終わった直後は何も理解できてないし、謎が謎すぎてツッコミながら笑ってたんだけど、ワトソンとフライデーの関係を今一度考えてラストのことを思うと、何か、一気に切なさが押し寄せてきて…いまいち訳わかんない感情に侵されている…。
多分、ワトソンとフライデーは結局最後まですれ違ったまま終わってるんだと思うんだよね。最後のフライデーの言葉だって、ワトソンは聞けてないんじゃないかな?だから私勝手に独白って言ってるんだけど。
そう思ったらだんだん切なくなってきてしまって…。あんなに知りたかった君の言葉を知らないままワトソンはまた違ったワトソンになったというの…というか、あの最後のワトソンがホームズ、ワトソンのワトソンにあたるってどういうことよ…ちょっと唐突すぎないだろうか…。そしてエンディング前のワトソンの行動と意図が未だに理解できぬ。
あと最後のフライデー、別に生前のフライデーの魂が戻ってきたというわけではない、っていう感想を見つけてしまって、つらくなった…何か、人称が違うみたいですね…全然気付かなかったな…。生前は「俺」で、フライデー独白のシーンだと「ぼく」になっているとか…そっか…生前のフライデーとは別人なのか…。
あのフライデー独白の言葉は、旅の中で得た新しい人格のフライデーの言葉って理解でいいのだろうか…つまり生前のフライデーの言葉を知ることはできないと…あ、無理…つらい(/_;)魂の、証明は、どうなったんだよ…。
ちょっとこれ、深く考えすぎると深淵の闇を見そうになるので、ここらで一旦思考ストップしたいと思います。
そして、機会と時間があれば原作の方も読もうと思います…まぁ、大分設定違うみたいですけど…。
ニコライ達のことはちょっと…考えただけで闇にいきそうなので…そして未だにあの行動の理由がわからない…。
その他の方達は、とりあえず生存してくれたのでOKとします!かっこよかったよ!
エンディング前まで「これで終わりなの…メリバじゃん…」って感じで油断してたんですけど、エンディング後にいきなりフライデー独白が始まったのはびっくりした。唯一テンション上がったところです…あ、ごめん。フライデーのあほ毛が揺れているシーンがあって、そこ可愛くてテンション上がってたわ(笑)
しかし、フライデー独白の後のあの続きは更なる謎と混乱を招くので、覚悟しておいた方がいいな〜と思いました!
そういえば、入場者特典?のがワトソンで、「ワトソンか〜…」って感じだったんですけど、cv細谷さんだと思ったら急に元気になった(笑)
てかこれ、最初は台詞を言ってくれるのかと思ってたけど、よく見たら原作の屍者の帝国朗読ボイスだった…ま、まじか…。
聞くために専用のアプリのダウンロードが必要みたいなんですけど、アプリ無料だったので、時間のある時に聞きたいと思います!
最後に、付き合って下さったさちとさん、ありがとうございました!
たくさんお話できて楽しかったです(*´▽`*)
連休3日目。
睡眠2割、動画視聴7.5割、創作0.5割みたいな。
アニメ消化しなきゃ!とか言ってそこまでいかなかった挙句、視聴する実況動画が増えたとか、ほんと笑えない状況になってきてるぞ…反省。
そして、連休終わるの早い。連休の時だけ時の流れ早い。明日で連休最終日です。
動画はね、実況動画だけじゃなくて、屍者の帝国のCM?PV?予告も見てテンション上げてた!
いや〜…何度見ても屍者の帝国のCM予告はいいね!飽きないね!!
これ言ってるの私だけかな〜って思ってたんだけど、とある友達もとても共感してくれたので、私すっごくご満悦になった(笑)
何と言ってもワトソンの最後の言葉がいいんですよ!胸にくる!!
フライデーの残したかった言葉って何だろう…感動系かな?それとも、恨み系だったらどうしよう…つらい。てか根本的なところで、ワトソンに全然関係ない言葉だったらどうしよう…悲しい。あんなにフライデーの言葉を気にしてたのに、全然関係ない言葉言われたら脱力しちゃう…w
キャッチコピーも最高ですわ!
「求めたのは、21グラムの魂と君の言葉」…最高すぎかっ!!これだけでテンション上がるわ!!
まず21グラムの魂、てのがヤバいじゃん。その後に続くのが君の言葉ってヤバいじゃん。それを求めたって言ってるのもヤバいじゃん。総合すると、全部ヤバい。
…こういうキャッチコピー考える方って本当にすごいな、と思います。私もキャッチコピー考えたことあるけど、すっごく難しい作業なんですよ…結局いいの1つも浮かばなかったしね…。
あと歌も良いよね!EGOISTの[Door]!
ようつべに短いのがあったからそれずっと聞いてた…映画だったらフルで流れるのかな…そうだったらいいな〜…。
死者と生者ものって、私ほんと弱いからな〜…私が考えている創作の1つにも、実は死者と生者ものがあるのです!いつかちゃんと文にできたらいいな〜と思いつつ、創作0.5割って書いたのは、予告と歌聞いて楽しくなっちゃった私がただひたすらに妄想していた時間があったという、ただそれだけのことです…すみません<(_ _)>
連休2日目。
睡眠3割、実況動画視聴6割、WEB漫画を読む1割っていう過ごし方。
睡眠の割合が5割以下だったから今日はいい感じでした!
ていう、クズの考え方。
前から見てた実況動画は大体追いついたかな…最近はアニメ中心で視聴してたので、実況動画の方が意外とたまってて驚いた。
いつの間にかシリーズ終わってたのもあったし…見る実況動画が大分減ったかな。
その代わりアニメの方がまたたまってきたので、そろそろそっちも視聴しないと…残り録画時間、約4時間なり…。
WEB漫画の方も、たまっていたのを一気に読みました!
※この先、ちょっとネタバレしてるかも。
HERO先生の『堀さんと宮村くん』オマケの519話〜527話と『あらわのスキマに忍ぶ毒』と『夜明けはキズのあと』。
520話の照れ井浦くん最高でした…(●´ω`●)
『あらわのスキマに忍ぶ毒』はホラー。人間的ホラー。ゾッとする…?悲しくなる…?けど、最後の笑顔は純粋に綺麗だな、と思ってしまった。…きっと、彼女の心からの笑顔だと私の心がわかっちゃったからなんだろうな。でも、オマケの漫画はほのぼのとしてて好き(笑)
『夜明けはキズのあと』は暗い始まりからのスッキリする終わり方。良い先生…なのかな?でも主人公が立ち直ったから主人公にとっては良い先生なんだろうな。そしてこっちもオマケの漫画が面白くて好き、特に最後(笑)
それから、ヤマダ先生の『鈴木さん』42話〜47話。
鈴木さんもすっごい好きだし応援してるのは鈴木さんの方なんだけど、高橋さんも捨てきれない〜っていう私。 恋が色々と交錯してて面白いし、もしかして新たな恋が生まれてもいるのでは…? 田中は基本良い奴です。かっこいい!
こうして書いてみると、私って結構な種類、そして量をためちゃう性格なのな…いや、これは、一気に見たい性格なんだよ!と主張しておこう(殴)
連休1日目。
睡眠8割、実況動画視聴2割っていう、クズな過ごし方をした。
久々に無駄な一日を過ごしてしまった…いや、でも最近こういうことできてなかったからね。たまにはいいでしょう、こういう日があっても。
てことで、何もネタがないので、つい最近知ったことの話でもしようかと。
ずばり、充電の仕方なんですけど。私、携帯をちょっとでも使って、いじる用事がなくなったら、すぐに充電するんですね。80%残っていても充電する。
で、100%になったらまたちょっと使って終わったら充電…それやってると、1日で3回充電してる時もあったりして。
といったことを、ふとしたきっかけで友達に話したんですね。そしたら友達全員に「えっ…何それ」みたいな反応を返されまして。しかも内1人は結構マジなトーンで「それやめた方がいいよ」みたいに言ってきて…その時になってようやく、自分の充電の仕方はおかしいんだって気付きました。自分は充電厨だったんだ…と。
今の今まで何も疑問を持っていなかっただけに、結構衝撃的な出来事でした…親が、私が携帯を充電するたびに声をかけていたのはこういうことだったのか…と今さらわかった。親も、もっとはっきり言ってくれればよかったのにね…私が聞いてなかっただけか…?
何かバッテリーに悪いらしいですね、充電しすぎると。
今は友達の助言に従って、30%くらいになるまでは充電しないようにしています。でも、物心ついた時から充電厨だった私はそれが気になって仕方がない…最近は充電するために携帯を長くいじっているような気もしてきて、何か、本末転倒って感じ…。
今日はゲームしている内に残り6%にまでなっていたので、ほくほくと充電しています。
…6%になるまで携帯いじってたのは初めてだよ…変な感じ…。
という、くだらない話でした。
でも、時々こういった、何て言うのかな…自分では思ってもみなかったこと、っていうか、自分の考えや行動は、他の人から見たらおかしなこともあるんだって感覚を久々に味わえて、何だか新鮮な気分でした(*´ω`)
バケモノの子、観にいってきましたー!
とってもよかったですー!ていうか、最後泣いた…。
以下、ネタバレありの感想です。
熊徹&九太のコンビ最高すぎかよーーー!
言いたいこと包み隠さず言えちゃう関係、ほんとプライスレス✨
師匠と弟子ってことになってるけど、純粋な師弟関係とはちょっと違うし、親子関係っていうのも違和感がある…って考えた時に、ひとりぼっち同士である2人が互いを支えあう関係なのかな、って考えた方がまだしっくりくるな〜と思って…胸がいっぱいになった…。
最後の熊徹の戦闘シーンと九太の戦闘シーンがさらにその関係を際立たせているように感じました…もえた、よね…✨
てか、最後に熊徹が刀となって九太の前に現れるところ…そこで涙がぽろぽろとこぼれてきてヤバかったです…(;_;)いや、前のシーンからあぶない感じだったんだけど、そのシーン入ったら自然と泣いていました。
熊徹はもう実体としては存在していないんだな〜…と思うと、とても寂しいです…。でも、九太の心の中に刀となって存在しているのなら、それはそれで幸せなことなんだろうな〜、とも思います。
九太は最後、人間の世界に帰ることですしね…離れ離れになるよりはいいエンドなのかな…九太は、バケモノの世界にはもう一生帰らなかったのかな?そう思うと、寂しいものが残りますね…(;_;)
何はともあれ、1つになった熊徹と九太には、これからも互いが支えとなる仲でいてほしいな、と思います。
多々良、百秋坊も、九太の第2、第3の父親って感じで、すっごくよかったです。それぞれ個性的なキャラですが、どこか父親の要素を兼ね備えている感じがしました。そっと見守ってくれたり、叱ってくれたりしていたからかな。
九太のって言ったけど、熊徹の父親的でもあったのかもしれない…。
ヒロインである楓ちゃんは意思の強い、かっこいい女の子で好感が持てました!九太が悩んでいる時に、一筋の光となって導いてくれる。そんな印象を受けました。
チコは劇場の中で、一番の癒し。異論は認めない(`・ω・´) チコかわいいよ〜、一家に一匹はほしい…私の肩に乗っててほしいっ!
宗師、賢者の皆さんも、みーんなかわいかったな〜(*´▽`*)
そして、一郎彦。まぁ、彼が人間であることは、幼少期の言葉から「あっ…(察し)」とはなっていたんですけど、あんなに歪んでしまうとは…それほど真剣に父親を尊敬しているということなんでしょうかね。
彼の家族含め、別に悪い人達ではないので、これから再生していくといいな、と思います。二郎丸が幼少期とは比べものにならないくらい良い奴になったので、そこら辺は大丈夫だと思ってますけどね〜…あいつ、幼少期の時はムカつく奴だったけど、最終的にはほんと良い奴になったよな。
にしても!わかってたのに、cv宮野真守の破壊力よ…!そして、美少年だな〜( ;∀;)ありがとうございます!(拝み)
好きなシーンとしては、最後の熊徹の戦闘シーンと九太の戦闘シーンもそうなんですが、何気、季節や天気の移ろいにあわせて九太が成長していくシーンも大好きです!あれは映像だからこそ出せた良さですよね…すっごい綺麗で、今も心に残っています。
実は、地元の映画館だと今日の午前に終了で、午前だと授業で観れないため、わざわざ他の映画館に寄ってまで観にいったのでした!
私、帰宅途中でどこか寄り道するの、図書館くらいだったんですよ…駅も降りたことのないところで、迷子にならないかドキドキしました(笑)
でも、定期券内で行ける映画館を見つけられたのはお得だな〜(^-^)
バケモノの子、観にいってよかったです!最高でした!!
昨日の授業の一環で『Reading≪椿姫≫』という朗読劇をCDで聞きました。映像なしの、声だけの舞台です。
読まれる方(実は草g剛さん)がとても上手で、聞いていてすんなりと話が入ってくる感じで面白かったです。話の内容も、大変ユニークかつしんみりかつ最後はいい話でした!
でも、その中で悪役が出てくるのですが…その悪役が本当にムカつくやつで、私の中に苦みを残していったのでした…全体的にとてもよかったんだけど、その悪役だけひっかかるというか。
悪役を出すと物語に緊張感が生まれるって教えてもらいましたし、実際私もそれはそうだな、とは思うんですけどね…悪役って難しいです。
別に、悪役全てがムカつくわけではないんですけど…むしろ、悪役だけど好きになったりもするし。
好かれる悪役って…やっぱそれなりの信念を持っていてほしいな、と思っているのかもしれない。雑魚みたいな、そこら辺の悪い奴と同レベルな考え方をしてほしくないのかも…いや、それでも馬鹿すれば逆に面白かったり、好きになったりするしな。
う〜ん、やっぱ悪役考えるの、難しいです…私、これまでの創作を振り返ってみると、悪役っていう悪役を書いたことがないんですよね〜…うん、自覚なかったけど。ちょっとびっくり。これまで悪役を意識したこと、なかったな〜。
だからこそ、私の創作作品は単調なのだろうな〜…悪役か…いつか書いてみたい気はするけど、簡単には書けないでしょうな〜…。
そういえば、資料無事受け取ってきました。
コピー代くらいはかかるかな、と思っていたけど、なんと無料でした!
お得だな〜(●´ω`●) 文献複写だと、送料+コピー代ですからね…うん。